2017年3月23日木曜日

なぜかハギスが人気??

こんばんは、
燃えPaPaです。

以前の日記にて、
イギリスの伝統料理のハギスをご紹介したのですが、
他の記事はほとんどアクセスがないのですが、
ハギス記事だけアクセスがちらほらあるという不思議です。

かなーりマイナー情報かと思ってたんですが、
世の中の方々、意外とハギスに興味あるんですかねw


いや、訪れていただけるのは大変うれしいですんで、
ありがたい限りです。

こりゃ、ハギス続編で、もっと特集した方がよいんですかねw


燃えPaPa

2017年3月8日水曜日

ハギスとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回、ふと入手した、
とある食べ物に関する、どうでもいい雑学でも載せてみます。

それは、
イギリスの伝統料理

ハギス

こちら、

茹でた羊の内臓(心臓、肝臓、肺)のミンチ、オート麦、たまねぎ、ハーブを刻み、
牛脂とともに羊の胃袋に詰めて茹るか蒸したプディング(詰め物料理)の一 種である。
さまざまなバリエーションが存在し、
内臓は主として肝臓が使われるが、
心臓や腎臓を使う場合も多い。近年では胡椒などの香辛料を使うことが一般 的となっている。
こってりしており、スコッチ・ウイスキーとともに供せられる。
ウイスキーを振りかけて食べることも多い。

とのこと
かなりいかつい料理ですが、
材料が材料なだけに、
うっかり政治家の訪問等で出したことで、
かつて事件になりかけたこともあったとか、無かったとかw

ブッシュ「晩餐にハギスが出ないか危惧している」
シラク「あんなものを作る国とは国交断絶すべきだ」

なんてコメントをした、なんて話も。


画像でも・・・
ちょっといかついですねw

も少し焼き鳥のレバーくらいのサイズとかでしたら抵抗感も少なそうなのですが。




燃えPaPa